2010/02/08

ゾロメでごめんなさい

どうも、まだこの日記を続けているのかと思われた方、
こんにちは、高橋です。

では、時間も少ないので早速ですが、
記憶も定かではなくなってきちゃいましたが、
2件目の屋台でのこと。

私は、お気に入りの泡盛をメニューでみつけ、泡盛ロックを。
みんなは、ゆずホットを見つけて私以外はゆずホットを飲んでいました。
寒いものね。
美味しかったです。
しあわせでした。

念願の「焼麺」を食べ、
カレーを食べ、
めいちゃんは、もう食べれないと言いながら、
カレーだけは、満面の笑みを浮かべていました。
私の記憶では、あれほどの満面の笑みをその日の中では、
初めて見たような気がします。

ジャッキーとえびちゃんは何やら神妙な顔で話をしています。
耳をダンボにして聞いてみると、

「やっぱりパンはサア~、食パンはいるよ・・・」
と、パン談議に花を咲かせていました。

おい、パンの話でそんなに神妙になるなよ!
と、思いましたが、今のえびちゃんにとってはパンは大切な存在ですからね。
19歳のえびちゃんと遊んできた私たちにとっては、
なんか、パンに一生懸命になっている姿を見ると、
親離れをされた気分になりますが、
でも、これをうまい形にしてほしいと思いますね。

ま、えびちゃんにはしっかりした奥さまがついているから、
全然心配はしていないけどね。


さて、そんなこんなで私の誕生会は以上です。
約、1時間をかけてえびちゃんは福岡の家に帰ります。
そして、次の日は朝早くからお仕事です。

私たちは、4時間かけて帰ります。
もう、10時です。
これから、福岡を出発します。

もちろん、私は運転は免除なので全く負担ではありません。
福山に着いても2時、数時間で仕事に行きます。
岡山組は、さらに4時近くに着くことになります。

もう若くないのに、とっても頑張ってくれた3人に感謝です。
特別ゲストのえびちゃんにも感謝です。
私の、33歳の幕開けは楽しい一日から始まりました。

現在、ゾロメ4人がそろうことは、難しくなってきました。
それぞれのプライベートも変化し、望む形も変わってきています。
だからこそ、こうして以前では気づくことができなかった、
大切に思う気持ちに気づくことができました。
年に何回かあるかの4人がそろう時間を、
大切にしていこうと思います。

では、最後まで日記を読んでくださった皆さま方へ、
感謝をいたします。
感謝の気持ちを、高橋は心の中で叫んでおります。

では、これをもちまして。