2012/02/06

メグ告知

こんばんあ
相変わらずH直りません、あまぞえです

いやぁそれにしてもね、愛ちゃん
実ぁ私も
「メグミルク」という牛乳が出たときにぁ思わず買ってしまいましたし
知り合いが
「メグミルク」タオルというのをなぜかくれたりしましたよ。
そして「メグリズム」のアイマスク、
あれあ私もお気に入り。
疲れている時にすると
あったかな涙が流れます
淋しいからじゃあナイよ?

そうそう、そうなんです
私「恵弥」と書いて「めぐみ」という名前なのです

しかし
中学校の頃からのあだ名が「めーちゃん」。
みんな「めーちゃん」やら「めいちゃん」やらと呼んでくださっていたので
インチキヤの螺子頭氏にいたってあ
わざわざPCを打つときに
「めい」と打つと「恵弥」と出るようにしてくれていたぐらい
私を「めい」という名前だと思っていたという逸話があります
それももう10年以上前の話…

ちなみに小学校まであ「はまこ」でした。


そうです
一応芝居のお知らせしようと思って。
関わらせていただいて、15年も経っていますインチキヤ。
「季春」再演以来、久しぶりの芝居です。

季春の打ち上げの時に
「次わ、なんかものすごく楽しい役やりたい」
と言ったのあ、確かに私

そんな私にものすごく楽しい役をくださいまして
このまえ螺子頭氏が
「僕、君ら(私と、悦先輩と、うっけん)のポジション分かったよ!!おんと、どうでもいい台詞しか言ってないんだよねーーーー♪」
とものすご楽しそうにおっしゃいました

…うんうん、いい、いい。
螺子頭氏が楽しそうにしてるのを見るのが、楽しくて、嬉しくて、
インチキヤにおじゃまし続けるのだもの私


といった訳で…



劇団瀬戸内三大珍獣
  『下町のエルヴィス』
           脚本 螺子頭斬蔵   
平成24年 3月24日(土)13:30 17:30
 3月25日(日) 13:30
天神山文化プラザ

木戸銭
 前売り 1000円
 当日  1500円


とある中堅都市の中心部。駅裏のアーケード街から、石畳とどぶ板の路地を数本曲がると現れる、下町のキャバレー「キングダム」。開演三十分前。笑顔を浮かべた黒服の男たちが甘く太い声を響かせながらその扉を開く。中へ足を踏み入れると、劇場の中はキャバレーの店内となっている。薄暗い店内には妖艶な明かりが明滅し、銀盆を片手にナフキンを携えた黒服のボーイたちが飲み物を運んでいる。うっすらと漂う煙草の煙。客に笑顔で挨拶をする色っぽいホステスたち。舞台上はステージ。店の舞台では今夜も華やかなショウが。グラマラスなディアナローザンとシュークリームス。柔らかな歌声のベス。そしてトリは、我らがエルヴィス!誰もが憧れる中年の☆、エルヴィスオンステージの開幕だ!しかし、華やかなステージに立つ彼の心にはいつも拭いきれない孤独の陰があった。それは、昔別れた妻のマリーと一人娘のすず子。自分のことを父とも知らない娘のピンチを救うため、彼はついに立ち上がる。

そして、もういっこ
こちらも毎度になってまいりました




平成23年度天神山文化プラザ土曜劇場
劇団SOFT GEAR第31回公演
「ワタヌキさん家の結婚式」
作・演出 福井美保


2012年2月
18日(土)15:00~/19:30~ 
19日(日)13:00~
※開場は開演の30分前です。

会場:天神山文化プラザ
〒700-0814 岡山市北区天神町8-54(岡山県立美術館裏) 

料金:前売り 1,500円 当日1,800円
高校生以下1,000円(前売り・当日共通)




ソフトギアさんの方にぁ大阪に里帰りしたあずのカシマシ出口君も出演します
ヤツぁ相変わらず声がでかくてウルサイです
久しぶりに会ったあずなのに
全く久しぶり感がない…
これあ私が年とってない証拠かもしれないなグフフ、と思います




どちらもとにかく楽しい舞台になっておる予定です

個人的宣伝をあまりしない人間なので
BBのメンバーに、時に
「芝居、あったんですね」
といわれることがあるので
ちょっと載せてみましたばってん